工房名『金細工(カンゼーク)』は沖縄の言葉で金属工芸を意味し、『まつ』は故郷沖縄に帰りたがっていた祖父の名をつけました。消えてしまったような琉球錫文化ですが目を凝らしてみると焼物や舞台、言葉などあらゆるところに大切にされていた痕跡は残り、その可能性は今も失われてはいませんでした。 工房では琉球金工品の研究や復元製作のほか、琉球錫文化の新しいカタチを提案しています。また、不定期に開催しているワークショップでは制作体験だけでなく「当時の使い方」や「高度な製作技術」の話など琉球錫器の歴史を今に伝える活動もしています。


お知らせ

2022年08月03日
【WS】文化講座「泡盛と錫」&琉球錫の器づくり《8/14デパートリウボウ》
2022年08月03日
【出店】デパートリウボウ(8/13~8/21)
2022年08月02日
【WS】万国津梁の鐘の音をサイエンス!(8/28)
2022年07月23日
【出品】《在廊》日本橋三越本店(7/27~8/9)
2022年07月23日
『琉球展』九州国立博物館(9/4まで)
2022年07月03日
【出品】京都:堺町画廊(7月3日㈰まで) +今後の予定
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2022年08月03日
【WS】文化講座「泡盛と錫」&琉球錫の器づくり《8/14デパートリウボウ》
2022年08月03日
【出店】デパートリウボウ(8/13~8/21)
2022年08月02日
8/28開催『万国津梁の鐘の音をサイエンス!』
2022年07月23日
【出品】三越日本橋本店(7/27~8/9)
2022年07月23日
『琉球展』九州国立博物館
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